Aimail利用規約

本利用規約は、株式会社LIP(以下弊社という)が主催、運営するAimailの利用規約(以下本規約という)を定めるもので、Aimail会員(以下会員という)を希望するものは、本規約を承諾した上で、入会申し込みをするものとし、また、会員は本規約を遵守することを誓約するものとする。

第1条 目的

本規約は、弊社が提供するAimailを会員が秩序ある利用をする上での基本的内容を定めることを目的とする。

第2条 会員

  • 会員とは、本規約を承諾の上、所定の手続きにより弊社に利用申し込みを行い、弊社が入会を承認し、会員登録されたAimailの利用者をいう。
  • 会員資格は、退会手続きあるいは会員資格の登録抹消が行われない限り存続するものとする。

第3条 会員資格及び承認

1. Aimail会員になるためには、次の各号に該当しなければならない。

  • 「結婚を前提とした交際」を求める22歳以上の男性、叉は19歳以上の女性であり、既婚者を除く。
  • 常に相手を尊敬し、相手の立場に立って考え、行動できること。尚、判断については主催者である弊社に一任する。
  • 性別に偽りのないこと。

2. 入会申込者が次の各号に該当する場合は、入会を承認しない。また、会員として承認されたものであっても該当することが判明した場合には、即時退会処分とする。

  • 入会申込書(登録フォーム)の記載内容に虚偽、誤記または記入漏れがある場合
  • 過去に本規約違反により会員資格を取り消されている場合
  • 会員資格停止中のもの
  • 民法第8条に定める「成年被後見人」及び同法第11条の2に定める「被保佐人」ならびに第15条に定める「被補助人」に該当しないこと
  • その他、弊社において会員であることが不適当であると判断した場合
  • 日本語の理解が不可能と判断される場合。また、日本語以外の外国語でメッセージを掲載した場合
  • 勧誘行為と判断された場合(他のサイトへ誘導する行為を含む)
  • 反社会的勢力の攻勢員、その他反社会的勢力に関係がないこと。

3. 前各号に該当して会員資格を取り消された場合においても、Aimailの利用により生じた料金については会員の負担とし、料金の減額、または、返還は一切行わないものとする。

第4条 運営側の守秘義務

登録内容の中での「非公開個人情報」部分に関しては、弊社は、本人の承諾なしに第三者に開示しないものとし、漏洩等が起こらない様最善の努力を行うものとする。尚、次の各号の該当する場合は、関係法令に反しない範囲で事前に通知することなく第三者に個人情報および会員の利用履歴、その他メッセージの内容等を提供することがあります。

  • 公的機関その他から法令に基づき開示を求められたとき。
  • 会員の同意を得たとき。
  • 人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、会員の同意を得ることが困難であるとき。

第5条 動作環境

会員がAimailを利用するための環境(パソコン等の端末機器、及びソフト・ウエアに関して、弊社は一切の責任を有しないとともに、利用できない場合においても料金の返還、減額等は行わないものとする。また、接続環境整備のための助言、サポート行為を行う責任はないものとする。

第6条 利用時間

Aimailの利用時間は原則として24時間とする。ただし、サーバのメンテナンス等により一時的にサービスを停止することがある。 また、以下に掲げる理由によりサービス提供の継続が困難と弊社が判断した場合は、Aimailのサービスを中断することが出来るものとする。

  • 停電、火災、地震、戦争、内乱、暴動、電力制限、その他不可抗力によりサービスの提供が出来なくなった場合。
  • 行政その他よりサービスの提供を禁じられた場合。

第7条 本規約の範囲及び変更

  • 弊社は、会員の事前の承諾を得ることなく本規約を変更することができ、会員はこれを異議なく承諾するものとする。規約の変更は、弊社がオンライン、または、弊社が提供する方法で発表する。
  • 本規約の他、弊社が前項の方法で発表する諸規定は、本規約の一部を構成するものとし、会員はこれを異議なく承諾するものとする。諸規定の定めるところが本規約と異なる場合は、諸規定が適用されるものとする。

第8条 入会

入会希望者が、本規約に同意し、かつ、遵守することを誓約して、所定の事項を弊社の登録フォームに記載して送信することをもって、入会の申込とする。

  • 他の会員とのメッセージ交換開始前に、身分証明書(運転免許証・健康保険証・日本国発行のパスポートのいずれか)の提出が必須となる。確認完了後、他の会員とのメッセージ送受信の利用が可能となる。
  • 年収について、900万円を超える登録表示を行う場合には年収証明書(源泉徴収票・納税証明書のいずれか)の提出を必須とする。

第9条 登録内容の変更

  • 会員は、住所、電話番号、メールアドレス等基本登録情報の一部に変更があった場合は、会員自らがサイト内「基本情報設定」ページより変更、更新を行うものとし、一部情報の更新に関しては身分証明書をもとにした証明を要するものとする。
  • 会員が、前項の届け出を怠ったために、弊社からの通知、または書類が送信または送達されなかった場合、通常到達すべき日時に到達したものとみなす。
  • 会員は、公開プロフィール情報の一部に変更があった場合には、会員自らがサイト内「プロフィール設定」ページより変更、更新を行うものとし、一部情報の更新に関しては各種証明書による証明を要するものとする。
  • Aimailへの最終アクセス日から6ヵ月間経過した場合には、自動的にプロフィール非公開へ登録情報を設定変更するものとする。

第10条 会員番号及びパスワードの管理

  • 会員は、弊社から付与された会員番号(以下IDという)及びパスワードを第三者に譲渡、貸与、売買、名義変更、質入または使用させることは出来ないものとする。
  • 会員は、自己のID及びパスワードの管理、使用について一切の責任を負い、その使用に係る一切の債務を負担するものとする。
  • 会員がIDまたはパスワードの管理を怠ったことによって第三者による不正利用がなされた時は、その不正利用により発生したすべての損害について責を負うものとする。
  • 会員は、ID及びパスワードを盗用された場合は、速やかに弊社に連絡しなければならない。

第11条 利用料金

1. 会員は、有料項目以外は無料で利用できるものとし、料金に関する規定は別に定める。

2. 会員は、有料項目を利用した場合料金を負担する義務を負う。

3. 料金はポイントを購入し、そのポイントを利用することで支払うものとし、ポイント購入時の決済はクレジットカード、銀行振込のいずれかにより行うものとする。

  • クレジットカード
    クレジットカードによる決済で利用できるカードは、ビザ、マスター、JCBとそれらの提携カードとする。カード決済完了後、購入したポイントの利用ができるものとする。
  • 銀行振込
    銀行振込による決済は、弊社が振込内容の確認後、購入したポイントの利用が出来るものとする。振込の遅延により会員が不利益を受けても、弊社は、その責を負わない。また、振込手数料については、会員負担とする。

4. 料金規定の変更等

  • Aimailの運用上の都合により、料金規定及びサービスの変更をすることが出来るものとする。その場合、オンラインでの掲示、その他弊社が提供する方法により、会員に告知するものとする。
  • Aimailを利用するために必要な電話料金、プロバイダーの接続料金は、会員の負担とする。
  • 第6条に掲げる理由によりサービスを中断または停止した場合にも、会員はこれを理由として料金の返還、減額、または損害賠償請求を行わないものとする。
  • 会員は、除名処分、利用停止処分等を受けた場合においても、それまでに利用した料金を支払わなければならない。
  • 会員は、退会及びプロフィールの非公開を行う場合、それまでに利用した有料項目料金を清算するものとする。
  • クレジットカードでポイント購入を行った後、キャンセルを希望する場合には、直ちに弊社に申し出て承認を受けるものとする。
  • 入会後、会員のPC環境によりAimailのサイトが利用できない等の問題が発生したとしても有料項目を利用した場合、料金を負担するものとする。
  • 会員が購入したポイントの返還は行わないものとし、会員は、それを承諾したものとする。
  • ポイントの有効期限は最終加算日から1年間とし、それを経過した場合は無効とする。

第12条 Aimailの内容の変更及び廃止

  • 弊社は、第7条第1項に定めるほか、会員への事前通知、承諾なくAimailのサービス、プログラム、その他の諸条件を変更(改廃)することができ、会員はこれを承諾するものとする。
  • Aimailを廃止する場合は2ヶ月の予告期間をおく。予告の方法は、オンラインまたは弊社の提供する方法とする。
  • 廃止によって会員または第三者が損害を被ったとしても、弊社はその責を一切負わないものとする。また、第11条4項8により、ポイントが残っていた場合も返還や買取は行なわないものとする。

第13条 運営側の免責事項

  • 弊社は、Aimailサービスにおいて提供する情報等の正確性、または、特定の目的への適合性等について一切の責任を負わないものとする。
  • Aimailを通じて提供される情報に関し、会員と他の会員、あるいは第三者との間に紛争が生じた場合は、会員は自己の費用と責任においてこれを解決するものとし、弊社は何らの責任を負わず、また会員は弊社に損害を与えないものとする。
  • Aimailの利用に際して生じた会員間の紛争、会員間または会員の個々のメール送受信に関する紛争について、弊社は一切の責任を負わず、また関知しないものとする。
  • いかなる理由であっても会員データ及び付随するデータが消滅、抹消、盗聴、盗み見されたときは弊社は一切の責任を負わないものとする。
  • 本サービスの利用、もしくは本サービスが中断、中止されることによって発生する会員の損害について、弊社は一切責任を負わないものとする。
  • 会員は、利用規約及び諸規定等が記載されているページを随時確認することとし、これらを確認しなかったことにより会員に不利益が生じたとしても、弊社はその責を一切負わないものとする。
  • サイトの性質上クーリング・オフ制度は適用されないものとする。
  • 会員、弊社、クレジット代行会社のいずれの責任によらない理由により会員の登録クレジットカードから料金の精算が出来なかった場合、また、会員、弊社、銀行のいずれの責任によらない理由により銀行振込による料金の精算が出来なかった場合、及びシステム上の問題によりポイントを利用できなかった場合に会員の希望する項目の利用が著しく遅れたとしても弊社は一切の賠償責任を負わないものとする。
  • 料金の発生するメールに対して、相手方から回答を受信できなかったとしても弊社はその責を一切負わないものとする。
  • 各種メールデータに関する問い合わせ、クレームは、データ・ベースの保存範囲の限界により60日以内に行うものとする。60日経過後の問い合わせ、クレームについては弊社はその責を一切負わないものとする。
  • 会員に対する「お知らせ」または、「通知」は会員の登録メールまで配信して行う。この配信はプロフィール非公開中の会員に対しても行う。
  • 会員に送致したメールが、送信エラーにより送信不能になった場合、理由に関係なく登録が抹消されることがある。抹消されることにより発生した損害に関して弊社はその責を一切負わないものとする。
  • 第17条の規定に反する行為により会員の公開プロフィール、写真その他サイト上のデータが転載、転用された場合、弊社はその責を一切負わないものとする。

第14条 損害賠償

  • 会員が本規約に違反し、または、不正もしくは違法な行為によって弊社に損害を与えた場合に、弊社は当該会員に対して損害賠償を請求するものとする。
  • 性別を偽った登録、既婚者の登録が判明した場合、弊社の信用を著しく損ねたものと見なし、当該会員は金50万円の損害金を支払うものとする。

第15条 禁止事項

1. 会員は、Aimailの利用に際し、次の行為を行ってはならない。会員がこれに反した場合、弊社は会員に対し何ら事前通告をせずAimailの利用を停止し、または、強制退会処分行うことが出来るものとする。

  • IDまたはパスワードの不正使用。
  • 第三者に自己のID、パスワードを知らせてAimailを利用させる行為。
  • 会員規約を遵守しない旨を公言すること。
  • 会員登録時及び登録後に虚偽の登録、申請をすること。
  • Aimailの利用停止、強制退会処分を受けた場合に、その理由の開示を求めること。
  • 他の会員または、第三者のプライバシーを侵害する行為。(メールの内容を口外、公開なども含む)
  • 会員は、Aimail利用上知り得た情報を登録期間のみならず退会後も自己または第三者のために使用、または開示してはならない。
  • 有料項目を利用した場合に発生する利用料金等の支払いを遅延、または、支払いの拒否すること。
  • Aimailの運営、その他弊社の営業業務を妨げる行為。
  • 公序良俗に反する内容を掲載、送信する行為。
  • 他の会員や第三者を誹謗中傷し名誉を傷つける行為。
  • 著作権を侵害する行為。
  • 営業活動を目的とする行為。
  • 「公開プロフィール情報」「アプローチメール」「YES回答メール」「メール交換仮成立中のメール」にメールアドレス、URL、電話番号、メッセンジャー等個人情報及び個人情報につながる内容を記載すること。こうした内容を記載し、または、弊社が個人情報につながると判断した内容を記載した場合は、その会員の利用を停止とする。ただし、メール交換成立後は、この限りではない。
  • 有害なコンピュータプログラム等を送信または書き込む行為。
  • 虚偽の情報により他の会員に対して誤った情報認識を抱かせる行為。
  • 会員規約に反する行為。
  • 法令に反する行為。
  • 他の会員及び弊社に対する暴言及び暴言と見なしうる文言及び行為。
  • 会員としてAimailを継続して利用するのが困難であると弊社が判断する行為。また、その理由については、公開しないものとする。
  • 同業者及びその関係者が利用登録を行うこと。発覚した場合、トラブルの原因になる可能性があるため退会処分とする。
  • 会員は、住民票と異なる住所を記載してはならない。誤って記載した場合には、直ちに変更を弊社に届け出ること。
  • 嫌がらせ及び苦情と判断(判断基準は開示しない)される文言を直接あるいは間接的に相手方に伝える行為。会員はこのような行為を受けた場合には直ちに弊社に通報をすること。
  • 「パートナー解消の連絡」を受けた後に、直接、間接に関わりなく連絡を取る行為。
  • その他前各号に該当する恐れのある行為、または、これに類する行為。
  • メール交換成立後、またはパートナー解消の連絡を受けた後に、再度「アプローチメール」を送信すること。
  • 会員は他の会員による規約違反を看過してはならない。また、同行為を認識した場合直ちに弊社に通報すること。

2. 会員がAimailの利用により他の会員または第三者に損害を与えた場合、当該会員は自己の責任と費用をもって解決し、弊社に損害を与えないものとする。会員が本条に違反し、弊社に損害を与えた場合、当該会員に対して賠償を請求することが出来るものとする。

3. 同一の個人情報をもつ会員が2名以上いた場合、二重登録と見なし会員に対して身分証明書の提示を請求することとする。二重登録の場合、どちらか一方を弊社の判断により削除することを会員は承諾するものとし、削除後の復旧は一切行わない。

4. 婚約、結婚前提の交際が始まった場合には速やかに退会するものとする。

5. 下記に該当する悪質な悪戯目的及び営業妨害と見なされる行為。

  • アプローチメールを受け取った側がYES回答を送信後、相手から届く3通目のメールを無視した場合で、なお且つ、その行為が特定の相手に限らない場合。また、メール交換成立以降、1通もメール送信を行わない、または送信しても内容が弊社基準を逸脱している場合で、なお且つ、その行為が特定の相手だけに限らない場合。
  • アプローチメールを送信した側が3件のYES回答を無視した場合、悪質な悪戯目的及び営業妨害行為と見なし、該当者の他のメール交換成立者へマナー欠落者の連絡を行うものとする。なお、YES回答を送信した側に問題(メールを弊社が確認後、弊社が判断し当事者はそれに従う)がある場合にはこの条項を適用しない。
  • アプローチメールを受け取った側がが5項-1に該当した場合、送信側が支払った成立料、利用料の弁済を受け取った側に求めることがある。この方法以外に相手方に弁済を請求した場合、理由の如何を問わず、即時退会処分とし本規約第16条が適用されることを会員は承諾したものとする。弁済請求を可とする判断が下った場合で、相手方に伝えられたとしても、この行為は弁済を保証するものではない。

第16条 登録情報の削除

  • Aimailに登録された内容が前条に掲げた禁止行為に該当する、あるいは、該当する恐れがあると弊社が判断した場合には、会員への事前及び事後の通知、承諾なく当該情報を削除をすることが出来るものとする。会員に対して除名、利用停止処分を課す場合においても弊社は事前通知及び理由の開示はしないこととし、当該会員も開示の要求をしないものとする。当該会員の保有するポイントの返還や買取は行わないものとし、会員もこれを承諾したものとする。
  • 弊社は、会員が一定期間以上会員サービスを利用しない場合、または、弊社が必要と認めた場合には、会員登録を削除することがある。

第17条 サービス転用の禁止

会員は、Aimailが提供するサービスの全部、または、一部、あるいは、そのデータをいかなる方法であれ、他に転用し、または、第三者に提供、もしくは使用させ、あるいは自己の営業のために利用してはならない。

第18条 退会

1. 会員の退会は会員の意志によって申し込むことが出来る。 会員の退会処理行為により削除された登録情報に関して弊社は一切の復旧義務を負わないものとする。

2. 下記各項目に該当する場合、退会をすることは出来ない。

  • YES回答を送信してから10日以内
  • アプローチメールを送信してから10日以内
  • メール交換が成立してから15日以内

3. 弊社は会員から退会の申込みがあった場合、利用状況を確認した後、問題がないと判断した場合に退会手続きを行い、完了するものとする。なお、退会日は利用状況の確認終了次第とする。

4. 退会日までに購入されたポイントの返還や買い取りは一切行わないものとする。

第19条 会員に対するサポート

  • 弊社は会員に対しAimail会員専用メールを利用した問い合わせに対してのみサポートを提供する。
  • 弊社からの連絡、質問は、原則としてAimail会員専用メールを使用して行う。
  • 会員の評価
    評価は会員(非公開)からの情報(正確性または特定の目的への適合性等について一切責任を負わないものとする)等から、弊社判断により行うことを会員は承諾する。また、弊社と当該会員とのメールの内容は、個人情報につながらない範囲で評価として公開することが出来るものとする。
  • 会員が使用するコンピュータ、オペレーティング・システム(OS)、通信機器、通信ソフト等については、有償、無償を問わず一切サポートを行わない。
  • 会員は理由の如何に関わりなく弊社から身分証明書の提出を求められた場合、速やかに提出するものとし、身分証明書は弊社の指定したものを提出するものとする。会員の安全のため拒否は認めないものとする。万一提出がない場合は、弊社独自の方法と手段で調査を行い、その費用は当該会員の負担とする。
  • 本規約及び諸規定に違反した会員の情報を、安全のため該当者の全てのメール交換成立相手に通知することは、Aimailを管理、運営する弊社の義務として行うことに会員は同意する。ただし、公開情報の範囲は弊社により判断する。

第20条 準拠法

本規約の成立、効力、履行及び解釈に関しては日本法を適用する。

第21条 個人情報の取扱

弊社は「個人情報保護方針・プライバシーポリシー」に則り、会員の個人情報を取り扱うものとする。

第22条 管轄裁判所

弊社及び会員は、弊社と会員との間で本規約につき訴訟の必要が生じた場合は、東京地方裁判所第一審の専属的合意管轄裁判所とすることを合意する。

 

付則 この規約は、1997年11月1日より施行する。
2001年 1月 25日に一部改定
2001年 2月 28日に一部改定
2001年 6月 13日に一部改定
2001年 12月 12日に一部改定
2002年 2月 25日に一部改定
2002年 6月 21日に一部改定
2003年 2月  3日に一部改定
2003年 7月 11日に一部改定
2003年 7月 25日に一部改定
2003年 10月 20日に一部改定
2006年 6月  1日に一部改定
2007年 11月  3日に一部改定
2010年 12月  1日に一部改定
2011年 9月 1日に一部改定
2011年12月16日に一部改定
2012年3月5日に一部改定
2013年4月1日に一部改定

入会・登録無料

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